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大フィーバー中!抱腹絶倒の実写版「シティーハンター」のトークイベント付応援上映を行います。
山寺宏一さん、神谷明さんらが登壇!フランスからフィリップ・ラショー監督のメッセージも!
トークイベントでは、Xmasプレゼント抽選会も実施!2019年を締めくくるシティーハンター忘年会へ、もっこり集まれ~!
 
●日時:12月23日(月) 19:00上映回
 
●場所:TOHOシネマズ新宿  
    新宿区歌舞伎町 1-19-1 新宿東宝ビル3階
    https://hlo.tohotheater.jp/net/schedule/076/TNPI2000J01.do
 
●登壇(予定):山寺宏一さん、神谷明さん、伊倉一恵さん、フィリップ・ラショー監督(動画メッセージ)ほか
 
●販売:劇場HPにて先行販売 
    12月18日(水)24:00 (=12月19日(木)0:00)から販売スタート
    ▼TOHOシネマズ 新宿 上映スケジュール
 
料金:¥1,900
※特別興行につき、ムビチケ等の前売鑑賞券・株主券・割引券・クーポンなどはご利用頂けませんのでご注意ください。 
 
詳細はこちら
 
 
<応援上映の注意事項>
※声援・喝采・セリフの唱和などの発声や拍手が可能です。
※衣装・コスプレでのご参加が可能です
 (着替えスペースのご用意はありません。劇場内でのお着替えはご遠慮ください。)
※ペンライト・サイリウム、タンバリンの使用が可能です。
※特別興行の為、各種割引(シニア・学生・小人等を含む)・各種招待券は、ご使用いただけません。
※場内でのカメラ(携帯カメラ含む)・ビデオによる撮影、録音等は固くお断りいたします。
※転売目的でのご購入は、固くお断りいたします。
※いかなる事情が生じましても、ご購入・お引換後のチケットの変更や払い戻しはできません。
※当日はマスコミによる取材が入る可能性がございます。その際、お客様が映像等に映り込む可能性もございますので、予めご了承ください。
※座席やステージに登るなどの行為、スタンディング、スクリーン前の占拠、劇場内を走るなど他の観客の観劇を妨害する危険行為、他の観客との掛け合い、ヤジや妨害、前の座席を叩く、蹴る等、直接不快感を与える行為、差別的な表現、またネタバレ・先読みを含む発声や極端な大声、飲食物をまき散らす等、劇場を汚す行為、顔以外へのペインティング、鋭利な金属、固い突起などがついた衣装の着用、その他危険と判断される行為、これらは禁止とさせていただきます。
※当日スタッフの指示に従っていただけない場合は退場いただく場合がございます。鳴り物・光り物の使用は可能ですが常識の範囲内で周辺の観客の鑑賞の妨げとなるものはご遠慮ください。お着替えの場所のご用意はございません。お手洗い等でのお着替えはご遠慮ください。ロビー・通路での記念撮影される場合は周囲の妨げとならないようご注意ください。
 
協力:V8J絶叫上映企画チーム Twitter @V8Japan

大反響を受けて聖地・新宿にて《もっこり応援上映》イベントが行われました!
TM NETWORの名曲「Get Wild」のBGMに乗せて、「シティーハンター」の大ファンを公言しているアレクこと、アレクサンダーがブルーのジャケットに身を包み、”もっこり美女”を従え登場すると、観客は大盛り上がり!アレクは開口一番『もっこり~!!皆もっこりしてる?』と言うと、観客は『もっこり~!』とこれから始まる上映に熱気を込めて応えました。さらに本作で、一言声優として参加したアレクは『俺を見つけたら“アレク、もっこり~!”って叫んでね!』と話し、充分すぎるほど温まった会場ではいよいよ上映がスタート。

93分に渡る大熱狂の応援上映はあっという間に終了し、改めてアレクやもっこり美女たち、そして香や海坊主たちに扮するV8Jの面々が登場、『楽しんでいただけましたか!?』との問いかけに、観客は拍手とともに歓声を上げました。そして早速アレクの役柄の答え合わせに話題はおよび『セクシー女優のファンの少年でした!』と発表するとあまりの脇すぎる役どころに『あ~!』と全く気づかなかった観客も多かった様子。
応援上映に参加するのは初めてだというアレクは『冴羽獠のことが大好きな皆と一緒に観られて本当にうれしかったよ!』と興奮気味に話しました!また「シティーハンター」愛が強すぎるが故に新宿に住んでいたことや、『獠ちゃんに憧れていたし、ナンパの技術も彼から学んだよ!かわいい子を観たら声をかけなきゃ失礼かなと思うようになったんだ!(笑)』と冴羽獠イズムに深く影響を受けて、自身の今があることを語りました。日本に来た当初にアニメ版の再放送が放映されていたそうで、それを見て日本語も覚えたことを明かし、「シティーハンター」で最初に覚えた日本語はやはり『もっこりだった』と話すと会場は納得!と言わんばかりに笑いと拍手が起きました。
そして《デラックス吹替版》に参加できた感想について『初めに演じた役からさらにほかの役も追加でアフレコしたから、うまくできたのかなって思ったけど、実は減ってたんだ…!』と笑いつつ、『逆にそれで安心したよ!』と恐縮する様子ものぞかせ、漫画原作の実写化については『がっかりしちゃう作品もいろいろあるけど、この作品は、まじで最高だった!』と話すと、会場からは拍手が起こりました。
 
イベント終盤にMCから重大発表があることが明かされると会場はどよめき、現在は《デラックス吹替版》のみの上映でしたが「字幕版の上映が決定しました!」とのアナウンスには、SNS上でも字幕版の上映を望む声が多かっただけに、またも歓声があがりました。

そしてなんとアニメ版”冴羽獠”の声を務め、本作でも”モッコリー”役として参加する神谷明さんが、一緒に応援上映に参加していたことも発表されると、思わぬサプライズゲストの登場に会場のボルテージは最高潮へ!
スポットライトがあたり、颯爽とステージまで駆け降り、『今日は最初から最後まで皆さんと一緒に鑑賞出来て楽しかったです!』と挨拶。フランス実写版も何度も観ているといい、『フィリップ・ラショー監督の愛がたくさん感じられて、なおかつ一番最後のお決まりの演出でジーンとさせるという、ニクい演出をしてくれたなって思います』と話し、『「シティーハンター」が大好きで、自ら北条司先生にお願いをして作ろうと思ったラショー監督の気持ち、そして何より「シティーハンター」を支えてくれたたくさんのファンの方々の気持ちを考えたら胸が熱くなりました』と、時折声を詰まらせながら『字幕版も面白いので、ぜひ観て頂けたら嬉しいなと思います!』と太鼓判を押しました。
また、すでに複数回鑑賞しているファンのツイートなども見ているといい、『自分のことのようにうれしいです。この作品に参加することができて、みなさんに笑っていただくことができて、とても幸せでした!これからも「シティーハンター」をお願いします』と力強く語ると、割れんばかりの拍手が巻き起こりました。
神谷さんが駆けつけてくれたことについてアレクは『やばいでしょ!』と歓喜!シティーハンターで日本語を覚えたアレクにとって、神谷さんはまさに《神》のような存在「神谷さんは僕の日本語の先生です」とサプライズでの<神降臨>にファンとして大興奮しました。神谷さんからは『かっこいいね!”冴羽獠”に寄せてきてくれてありがとう!』と言われると、照れながら『これから一緒に新宿行こうよ!』といつものアレク節を発揮すると、会場は爆笑に包まれ、大熱狂のままイベントは幕を閉じました。

大ヒット上映中!抱腹絶倒の実写版「シティーハンター」の応援上映を実施いたします!!
シティーハンターの聖地・新宿で、獠や香やファルコンと共に、“キューピッドの香水”争奪戦に参戦しよう!上映後には、スペシャルゲスト参加のトークイベントも実施いたします!

●日時:12月7日(土) 15:45上映回
※予告編上映なし・お早めにご着席ください

●場所:TOHOシネマズ新宿
     新宿区歌舞伎町 1-19-1 新宿東宝ビル3階
     https://hlo.tohotheater.jp/net/schedule/076/TNPI2000J01.do

●販売:劇場HPにて先行販売 ※チケットは完売いたしました
    12月3日(火)24:00(=12月4日(水)0:00)から販売スタート
    ▼TOHOシネマズ 新宿 上映スケジュール

●料金:¥1,900
※特別興行につき、ムビチケ等の前売鑑賞券・株主券・割引券・クーポンなどはご利用頂けませんのでご注意ください。

●鑑賞レギュレーション
声援・喝采・セリフの唱和などの発声や拍手可能/衣装・コスプレでの参加可能(着替えスペースのご用意はありません、劇場内でのお着替えはご遠慮ください)/ペンライト・サイリウムの使用可能/タンバリン使用可能

<禁止事項・注意事項>
※特別興行の為、各種割引(シニア・学生・小人等を含む)・各種招待券は、ご使用いただけません。
※場内でのカメラ(携帯カメラ含む)・ビデオによる撮影、録音等は固くお断りいたします。
※転売目的でのご購入は、固くお断りいたします。
※いかなる事情が生じましても、ご購入・お引換後のチケットの変更や払い戻しはできません。
※当日はマスコミによる取材が入る可能性がございます。その際、お客様が映像等に映り込む可能性もございますので、予めご了承ください。
※座席やステージに登るなどの行為、スタンディング、スクリーン前の占拠、劇場内を走るなど他の観客の観劇を妨害する危険行為、他の観客との掛け合い、ヤジや妨害、前の座席を叩く、蹴る等、直接不快感を与える行為、差別的な表現、またネタバレ・先読みを含む発声や極端な大声、飲食物をまき散らす等、劇場を汚す行為、顔以外へのペインティング、鋭利な金属、固い突起などがついた衣装の着用、その他危険と判断される行為、これらは禁止とさせていただきます。
※当日スタッフの指示に従っていただけない場合は退場いただく場合がございます。鳴り物・光り物の使用は可能ですが常識の範囲内で周辺の観客の鑑賞の妨げとなるものはご遠慮ください。お着替えの場所のご用意はございません。お手洗い等でのお着替えはご遠慮ください。ロビー・通路での記念撮影される場合は周囲の妨げとならないようご注意ください。

協力:V8J絶叫上映企画チーム Twitter @V8Japan 

11月29日(金)に公開初日を迎えた『シティーハンター THE MOVIE 史上最高のミッション』が、週末の全国動員ランキングで初登場第8位の好調スタートとなりました。
 
シティーハンターの聖地・新宿をはじめ各劇場で満席が出る大盛況ぶりで、動員ランキング内には、300スクリーン以上の大作が並ぶ中、102スクリーンながら初登場8位!
TOHOシネマズの動員ランキングでは第5位となる好調なスタートをきりました。
 
また「ぴあ映画初日満足度調査」では92.8点をマークし、堂々1位を獲得!!
 
感想の中には、「紛れもなくシティーハンターだった」、「日本の漫画、アニメの実写化映画として史上最香」、「単純にコメディとして最高だし、制作陣の漫画やアニメへの愛がヤバい。」「実写映画の概念をぶっ飛ばす!」といった声が多くみられ、フィリップ・ラショー監督の”原作愛”に大反響の嵐!
また、「映画館であんなに笑ったのははじめてかも」、「『デッドプール』『TED』を好きな人は確実に楽しめる」「かっこいいアクションシーンの直後に笑いをいれるバランスが最高」、「シティーハンター知らなくても笑えるエンタメ映画!」とファン以外の人々からジャンル作品として楽しんだという声や、リョウのパートナー・カオリの”女子心”が繊細に描かれており、「泣けた!」「キュンとした!」など、男女問わず、幅広い層からコメントがたくさん寄せられています!

『シティーハンター THE MOVIE 史上最香のミッション』を映画館で観て、ゼノンサカバ店内にて、鑑賞済みの映画座席券をご提示いただくか、「映画観てきたよ!」とスタッフに伝えていただくと、くじ引きにチャレンジ!その場で該当グッズをお渡しします。
映画を観た後は、是非ゼノンサカバへ!
 
【期間】
2019年11月29日~12月末
※店内にてご飲食頂いたお客様に限ります。
※貸切等で入店できない場合がありますので、WEBサイトをご確認の上ご来店ください。
※賞品が無くなり次第キャンペーン終了となります。
 
【場所】
ゼノンサカバ
武蔵野市吉祥寺南町2-11-1
TEL:0422-27-2275
https://zenon-sakaba.jp/
 
吉祥寺発の漫画出版社グループが、JR高架下に新たに仕掛ける賑わいの場。
体験と出逢いがテーマのネオサカバです。
 
【賞品】
●特賞・・・サイン入りB2ポスター(非売品)
●A賞・・・サイン入りプレス(非売品) 
●B賞・・・映画クリアファイル(非売品) 
●C賞・・・映画ポスター(日本版B2サイズ(非売品)/ フランス版 )
●D賞・・・カラスステッカー(非売品)
 
※サイン入りグッズは、北条司先生、フィリップ・ラショー監督、山寺宏一さん、沢城みゆきさん、神谷明さん、伊倉一恵さんのサインがはいったものになります。

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